【偉大な功績を残した人物を扱った教材】自分事として向き合い,考えを深める道徳科の授業の工夫実践紹介2026.07.17 目次1 授業実践 第六学年1.1 ⑴主題設定の理由1.2 ⑵指導の工夫1.3 ⑶自分事として考えるための手立て1.4 ⑷多様な価値観に気付き、考えを深める対話的な活動の工夫1.5 ⑸成果と課題(成果○、課題●)2 学習指導過程 学習指導過程 (『道徳と特別活動』2025年6月号) 12≪ 前のページへ ABOUT USぶんけい教育研究所 チーム運営者ぶんけい教育研究所は、株式会社文溪堂の編集部が運営する「主体的・対話的で深い学び」の視点から授業と学習評価の改善に積極的に取り組む小学校の先生を応援する情報サイトです。 投稿記事はこちらから NEW POST 2026.10.19【道徳教育推進教師(道徳主任)】学校全体で足並みをそろえ,児童の成長を適切に見取る年度末の取組 2026.10.19【学級活動(1)】互いの意見を生かし,高め合う学級会へ 2026.10.19【下学年】一人一枚のホワイトボードを活用し,意見を広げ,共有する工夫 2026.10.19【高学年】新たな考えを生み出す学級活動(1)の指導の工夫